2025/12/20
「乾燥でひび割れるかかと対策|角質ケアと保湿のコツ」
「最近、ストッキングが引っかかる」「かかとが白く粉を吹いている」
そんなお悩みはありませんか?
秋から冬にかけて、空気の乾燥や血行不良により“かかとガサガサ”が増える季節です。
◆ なぜかかとは乾燥しやすいの?
かかとには皮脂腺がなく、もともと保湿力が低いため、乾燥の影響を受けやすい部位。
さらに、体重を支える部分なので、摩擦や圧迫で角質が厚くなりやすいのも特徴です。
この「厚くなった角質+乾燥」が組み合わさると、ひび割れの原因になります。
◆ 放置するとどうなるの?
ガサガサのまま放置すると、歩くたびにひび割れ部分に圧がかかり、
痛み・出血・感染(とびひや水虫など)のリスクも。
特に冬場は乾燥と冷えが重なり、悪化しやすいので早めのケアが大切です。
◆ 専門店でのケア
「足の専門店 おん」では、専用のマシンと器具を使い、
厚く硬くなった角質をやさしく整えます。
削りすぎず、自然ななめらかさを取り戻すのがポイント。
仕上げには保湿クリームでしっかりうるおいを閉じ込め、
“つるつるかかと”をキープできる状態へ導きます。
◆ 自宅でできるケアのコツ
お風呂上がりに保湿クリームをたっぷり
→足専用保湿剤 PEDI+シリーズがおススメ
軽い角質ケアは週1回のスクラブケア
→削りすぎは逆効果になることも
靴下で保湿をキープ
→寝る前に塗って綿の靴下を履くと効果的
◆ まとめ
かかとの乾燥は「季節のせい」だけではありません。
立ち仕事・靴の形・歩き方など、日常の中に原因が隠れています。
自分ではどうにもならない硬い角質やひび割れは、プロのケアを受けるのが最短ルート。
「歩くたびに気になる」かかとを、“見せたくなる足元”へ。
足の専門店 おん
https://www.footcareon.jp/
【アクセス】
JR中央本線・地下鉄東山線『千種駅』、地下鉄東山線・桜通線『今池駅』から徒歩4分
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